OUR VISION
「家に帰りたい」を
本気で叶える架け橋に。
病気や障害があっても、「住み慣れた家で過ごしたい」「家族と一緒にいたい」という想いは誰もが持っているものです。
株式会社ピアラボは、その想いを本気で叶えるために生まれました。
私たちは単なる医療の提供者ではありません。
ご本人、ご家族、そして地域や病院を繋ぐ「架け橋」となり、皆様が安心して在宅療養を続けられるよう、以下の3つの理念を大切にしています。
VISION 01
24時間365日
土曜・日曜・祝日も
お気軽にご相談ください
いつでも手を差し伸べられる存在でありたい。毎日の暮らしを想像しながら、丁寧にアセスメントを行います。ご利用者様・ご家族と一緒に、“その方らしい生活”を共につくっていきます。
VISION 02
だれでもいつでも
どこでも
年齢、病気、医療依存度に関係なく。「お家で過ごしたい」という想いに応え、在宅療養を全力で支えます。
VISION 03
架け橋になる
ご利用者様と病院・地域をつなぐ架け橋となります。「看護」にとらわれず、必要なところに必要な支援を。「家に居たい」「家に帰りたい」を本気で叶えにいきます。
パキパキよりも、おっとり・優しく。
医療の現場では「スピード」や「効率」が求められがちです。
しかし、ピアラボにはいわゆる「パキパキした人」がいません。
ご利用者様のペースに合わせ、ゆっくりとお話を伺い、
優しく丁寧に寄り添うことを何よりも大切にしているからです。
スタッフ同士も和気あいあいと、笑顔が絶えない穏やかなチームワークで、
皆様のご自宅へ「安心と温かさ」をお届けしています。
代表取締役 道畑 恵利
MESSAGE
専門性と安心で支える、
地域に根ざした訪問看護を。
平素より、株式会社ピアラボの活動に温かいご支援とご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。
私たちは設立以来13年にわたり、地域の皆様の信頼をいただきながら、川越・比企・西部エリアを中心に、医療的ケアとリハビリの両面から在宅療養を支えるサービスを提供してまいりました。
超高齢社会を迎え、「住み慣れた地域で、自分らしい暮らしを最期まで続けたい」という願いは、ますます強くなっています。その願いに応えるため、私たちは確かな「専門性」と、いつでも寄り添う「安心感」を車の両輪とし、日々ご自宅へと向かっています。
これからも、地域の医療機関や介護関係者の皆様と固く手を結び、地域社会全体でご利用者様とご家族を支える「架け橋」となれるよう、スタッフ一同、より一層の努力を重ねてまいります。
今後とも、ご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願い申し上げます。