わたしたちの仲間を紹介します!

代表取締役 道畑は、大学病院で高度急性期医療や救命救急に携わり、また地域で保健師として働いた経験から、早く帰りたい患者様が多くいる、病院は早期退院させたい、退院した後、実は自宅での病状管理に困る患者様が多くいる、という現状を目にしました。 病院でナースコールを押して看護師さんを呼ぶように、家に帰ったあとも安心してナースコールできる、24時間365日対応のステーションを作ろうと運営を始めました。 「24時間365日」「だれでもいつでもどこでも」「架け橋」と理念に掲げています。 重症すぎたり急性期すぎたりすると、「この感じだと家では看られないよね」という【在宅への壁】がまだまだ存在します。 既存の在宅のケアにとらわれず、どんな方で、お家で過ごしたいと希望があれば、それが叶うよう全力で看護し、全力で多職種と調整します。 今後はより病床数が削減され、長期療養が困難になることが予測されるため、より幅広い視野でより柔軟に看護ができるように在宅看護のジェネラリストを育成する方法を社内外関わらず連携して模索します。 また最高に働きやすい職場、最高に働きたくなる職場を目指しています。そんな素敵な仲間たちを紹介します。

信念は「全力投球」です。

Tsurugashima-administrator Harumi Arai

鶴ヶ島訪問看護ステーション管理者新井 はる美

24時間365日の看護をもっと身近に・・・

当ステーションは2015年に開設しました。あっと言う間に5年経ちました。始めた頃に比べて、患者様の層や相談内容が変化しているのを感じます。
当初から24時間365日を掲げて来ましたが、今後は24時間365日の看護をもっと身近に感じていただけるよう、よりよい体制作りに励みます。2025年問題やその後の問題、社会全体の問題に対し取り組んでいこうと思います。
私自身、至らないところが多くありますが、スタッフの力を借りながら日々勉強し励んで参ります。ご指導の程、よろしくお願い致します。

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